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【伊藤久右衛門】京都市内初の茶房併設店舗OPEN記念♡5日間限定メニューや400個限定新作商品登場

江戸時代後期創業のお茶屋さん【伊藤久右衛門】の京都市内初・茶房併設店舗『伊藤久右衛門 祇園四条店』が2019年8月7日(水)11時にOPEN!

OPEN記念として5日間限定の茶房メニューや、400個限定の新作宇治抹茶マドレーヌが登場します♡

◉ 5日間限定メニュー
オンラインショップにて1日だけ販売された『宇治抹茶スイーツ 苔玉っちゃ(こけだまっちゃ)』。2019年8月7日(水)~11日(日)の5日間限定で提供。1日50食限定!

「宇治抹茶スイーツ 苔玉っちゃと冷抹茶/抹茶」:1,180円(税込)


◉ 400個限定 新作「宇治抹茶マドレーヌ 2個入」
宇治本店併設の菓子工房で手作りされた宇治抹茶マドレーヌは、北海道産のバター使用。アーモンドプードルが入って、しっとりとした食感。400個限りの特別商品。

「宇治抹茶マドレーヌ 2個入」:480円(税込)




★+ + + 伊藤久右衛門のあゆみ + + +★
江戸後期・天保3年、初代伊藤常右衛門(いとうつねえもん)・瀧蔵が田原村 名村(現宇治田原南)にて茶業を携わったのがはじまりです。その後、二代目伊藤常右衛門・久三郎、三代目伊藤常右衛門・由松、四代目伊藤多吉と代々茶づくりを継承してまいりました。昭和27年、五代目伊藤久三が宇治田原から宇治の地へとうつり、宇治蓮華(現平等院表参道)で宇治茶販売の店舗を構えました。同年、会社設立にあたり、代々受け継いだ伊藤常右衛門の名を拝し、伊藤久三自身の名にある「久」の一文字をとって、社名を「株式会社伊藤久右衛門」といたしました。創業の地である宇治田原では、現在も伊藤家に代々受け継がれる茶園で茶づくりを続けております。

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このイベントの投稿者

KIMONO BIJIN

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