• 2018年9月18日19:12:20更新

着付けと折り紙の意外な関係性

着付けと折り紙、関係ないようで関係がある!

意外な共通点があるんです!!

美しい鶴と残念な鶴

折り紙の鶴、作り手が違うと同じ鶴でも全然違うものが出来ませんか?


美しい鶴、残念な鶴、


同じ作り方なのにどうしてこんなにも差が出来るのでしょうか?


美しい折り紙を折る為には

・ピッタリと合わせる
・何度も折り直さない

などコツがありますが、これって着付けでも同じなんです!


残念な鶴を折る人は他の折り紙を折っても残念だったりします。


逆に美しい鶴を折る人って何を折っても美しいんですよね。


帯を替えても、新しい創作結びを勉強しても仕上がりがイマイチ・・・


なんてことになっていませんか???

美しく仕上げるための着付けを教えています

プロとして着付けをするのなら常に「美しい着付け」をしなければなりません。

Officeクラシカルは「プロの美しい着付け」を教えているから、受講生が受講中に着付け師デビューするほど技術が身に付きます。


折り紙も着付けも「やり方」で変わります!


どんな折り紙も美しく折れる人のように、


どんな着物、帯でも美しく着付けられるようになってこそプロです。


そんなプロになりたい人を、Officeクラシカルは応援しています。

この記事のライター

他装専門着付け教室Officeクラシカル

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